Bay City Rollers

  • 2010.11.16 Tuesday
  • 21:12
JUGEMテーマ:音楽

昔からBay City Rollersが好きだった、というか、俺の洋楽人生の原点の1つだって話は、何度もこのBlogに書いている。まぁ、中学生の頃は人気の高かった頃のアルバムを5枚ほどLPで買っていたけれど、一昨年、全盛期であるアリスタ時代のアルバムがBest盤合わせて9枚紙ジャケ仕様で発売され、全部購入。その後、1977年のLive盤もなんとか購入。で、Glamというレーベルに移籍してから1枚出した実質的なLast Album、「Ricochet」だけ未入手だった。この度、やっとAmazonで購入。今日、届いた。これで、本当にコンプだ。後日感想を載せる。

WaitingForTheSun
Waiting For The Sun / The Doors
Nipper Music Corporation. - 1968

ドアーズは、そんなに聴き込んでいない。2枚組ベストを1個と、後はレンタルで借りた1st、2ndを数回聞いたことがあるくらいだ。なにしろ、ベースレスでオルガンが主体、しかもジム・モリスンの声もそんなに好みでは無かったので、非常に古臭く感じられ、はっきり言って、好みではなかった。でも、ちょっとここのところ、ちゃんと聴いてみたくなり、本当なら1stをレコードで買いたかったのだが、3rdであるこれが安く売ってたので回収。やっぱりサウンドは古臭い。「Hello, I Love You」って曲を一番最初に俺が聴いたのは上田正樹のアルバムだったなぁ。ジム・モリソンは詩人と言われているので、歌詞カードのない輸入盤では、魅力のすべてを理解することが出来ないか。でも、ちょっと聴きこんでみようと思う。



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