ブラザー、プリンタ新調

  • 2019.04.13 Saturday
  • 20:56

JUGEMテーマ:音楽


毎週、レコードジャケットのスキャンで酷使しているプリンタ複合機だが、最近調子が悪くなってきた。というか1月に自分のRockカレンダーを作って印刷した時、やたらとジャムるようになったんだよね。で、もう、そろそろ寿命かと。調べてみると買ったのが2015年の4月なので、ちょうど4年。トナーが切れそうで、トナーを買ったけどすぐ本体いかれた、ってのはいやなので、プリンタを新調することにした。今日、新宿お出かけした帰り、最寄り駅にあるヤマダ電機で、今と同じブラザーのプリンタを購入。1万円くらい。昔に比べると安いもんだ。帰宅してからさくっとセッティング。明日のジャケスキャンから、これを使うぞ。

Just Testing
Just Testing / Wishbone Ash
MCA Records. Inc. - 1980

The Vintage Yearsから12枚目。マーティン・ターナーにとっては、最後のスタジオ・アルバムにあったんだよな。「Living Proof」とか「Helpless」とか、「Live Dates II」で聴ける曲が、やっぱりいいな。



年度末、あまり良い日ではなかった

  • 2019.03.29 Friday
  • 20:53

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まず、夢見が非常に悪かった。仕事の前日に、他の家族と何処かに宿泊していて全然寝付けない、もう朝だ、って所で実際の目覚ましがなり、今日が始まった。会社に行くと年度末最後の日に、客先から障害の調査依頼あり、結局、うちの問題かどうかも切り分けつかないまま、来週合同デバッグすることになったし、5月の仕事が今日もまだ決着つかなかった。夕飯の社食もいまいちで、結局カレー食って帰って来た。なんだかなぁ。

Live In Tokyo
Live At Tokyo Sun Plaza 1978 / Wishbone Ash
MCA Records - 1979

The Vintage Yearsから11枚目。アナログでは「Live In Tokyo」というタイトルで、たったの5曲入りのシングルアルバムだ。時期的にも「Live Dates II」の頃で収録曲もかなり被っているので、あまり貴重ではないかも、と思った。でも、「You See Red」とか「Blowin' Free」は「Live Dates II」には入っていないし、このCDになってボーナストラックが3曲も増えているので、それなりに聴きでのあるものになった。



新宿タワーのVinylフロア

  • 2019.03.23 Saturday
  • 20:56

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新宿のタワーレコードに、Vinylフロアとか言ってアナログ専門のフロアがオープンしたらしい。というので、嫁さんと二人、Kirin Cityの10% Offハガキの消費がてら、新宿まで行ってみた。が、実際行ってみると、想像した通り、ネットでも買える高価な新品LPと、中古にしては¥2,000超えてるような高い中古レコードばかり。丁度、数年前に渋谷でオープンしたアナログ専門のHMVと同じような感じ。しかし、オープンが今週の木曜で、今日は初の週末のはずが、結構閑散としていて、こりゃ、いつまで持つかな?という感じだった。

No Smoke Without Fire
No Smoke Without Fire / Wishbone Ash
MCA Records Inc. - 1978

The Vintage Yearsから10枚目。「Front Page News」を買ってしばらくして、New Albumが出たと、そしてFMでシングルの「You See Red」が掛かるのを聴いて、買おうかどうしようか悩みつつ、手が出なかった、という思い出あり。なので、アルバム単位でちゃんと聴いたのはずいぶん後だ。このアルバムも結構ブリティッシュ回帰している。長尺のインスト「The Way Of The World」がその筆頭だな。



ホワイト・デー

  • 2019.03.14 Thursday
  • 21:10

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今日はホワイト・デー。バレンタインでは、KndがGODIVAのチョコ、嫁さんがどっかの洋酒入りチョコ、Shnが手作りのチョコ・ブラウニーをくれた。やっぱ、GODIVAはけた違いに高いので、それなりにお返ししなければ申し訳ない。というわけで、先日の日曜、最寄り駅のデパートで、KndにGODIVAのトリュフ、嫁さんとShnにはモロゾフのチョコレートを買っておいて。今日、帰宅一番、嫁さんと娘に贈呈した。

Front Page News
Front Page News / Wishbone Ash
MCA Records Inc. - 1977

The Vintage Yearsから9枚目。これが、俺が人生で最初に買ったWishbone AshのLPだ。中1の小僧には渋すぎる内容だが、頑張って何回も聞いた。未だにタイトル曲のイントロとか大好きだな。その他の曲は、再度適度にアメリカナイズされたサウンドになっている。




URBANOのクリアケース

  • 2019.03.07 Thursday
  • 20:47

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先週土曜に機種変した俺のスマフォ、URBANO。マイナーな機種の何がつらいって、専用ケースがほとんど売ってないってこと。電気屋のスマフォケース売り場に行っても、腐るほどのiPhone用ケースとXperiaケース。で、どうにか売ってたケースを買ったんだけど、これがブックタイプで。URBANOの売りって、背面の指紋認証や、そのセンサによる拡大縮小、スクロールなんだけど、ブックタイプ開いて背面殺すと意味がねぇ。速攻で、Amazonでシェルタイプのクリアケースを買った。でも、これもあまりお気に入りではないのだな。

New England
New England / Wishbone Ash
MCA Records. - 1976

The Vintage Yearsから8枚目。前作「Locked In」のアメリカ寄りサウンドはメンバーも失敗と認めていて、次作のこれは見事にブリティッシュに引き戻した。ごく初期からはあか抜けているんだけど、持ち味の重厚さや、陰影感は十分感じられる。好盤だ。



さて、そろそろ2年

  • 2019.02.19 Tuesday
  • 20:55

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前回、機種変してから、そろそろ2年。来月から2か月間2年縛り解除期間に入る。前回、川崎の街ケー屋で、一旦解約して新規契約した方が得、とか言われるままにやったら、結局そんなに安くならなかったというこの契約。政府は通信料を下げろと通信事業者に言っているが、一般利用者は全然安くならない。でも、最近Xperiaがどうにもモサく、遅くなって来てんだよね。メールを表示するのに数秒待たされることもあるし。機種変はしたいなぁ。

Locked In
Locked In / Wishbone Ash
MCA Records. - 1976

The Vintage Yearsから7枚目。アメリカ市場を狙ってか、第一回アメリカナイズ期の作品。本人たち含め、あまり評判は良くないアルバムだ。ディラン風の曲なんて、どう考えてもこのバンドに合わないもんな。そこってやっぱ新加入のローリーのせいなのかな。



Shn誕生日ディナー以降の膨満感

  • 2019.02.07 Thursday
  • 20:57

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今週の日曜日にShnの誕生日ディナーに行った話しは書いたが。兎に角、あの日、Tボーンステーキの分量を間違えて、500gとか頼んじゃって。でも、すげぇ美味くて、限界まで食べてしまった。そして、その後に、パルミジャーノレッジャーノのスパゲッティが出てきたから食わざるを得ず。ともかく、気持ち悪くなる寸前、いやちょっと吐きそうなほど満腹になった。まぁ、当然の様に体重も増えたけど、あの日以来、食事をするたびに膨満感。一回飢餓状態にならないと、リセットできないかなぁ。

Theres The Rub (Box)
There's The Rub / Wishbone Ash
MCA Records. - 1974

The Vintage Yearsから6枚目。オリジナルのギター、テッド・ターナーが脱退、若いローリー・ワイズフィールドを迎えての新生Ashの1枚目だ。ローリーは結構流麗なギターを弾くので、バンドとしてはパワーダウンした感じがない。このアルバムも、「F.U.B.B.」なんていう強力インストナンバーが含まれている。



30年ぶりの散髪屋

  • 2019.01.24 Thursday
  • 20:57

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去年の年末、髪を切る暇がなく、伸びたままで帰省して。で、押し迫った30日だったかな。俺が実家で暮らしていた頃に行っていた散髪屋を夕方覘いたら、開いていて。そのまま入店し、散髪してもらった。30年ぶりくらい?いや、正確には阪神大震災で実家に避難していた時に1回行ってるので、24年ぶりか。ともかく、無事に散髪してすっきりした頭で新年を迎えることができたわけだが。それからほぼ1ヶ月経って、思う。あの散髪屋、下手だ。

Live Dates
Live Dates / Wishbone Ash
MCA Records. Inc. - 1973

The Vintage Yearsから5枚目。初のLiveアルバム2枚組。4枚目までのアルバムから万遍なく選曲されているようだが、圧巻なのはやはり「Argus」からの楽曲群か。兎に角、このLiveアルバムもWishbone Ashの代表作であることは間違いない。そしてこれを最後にギタリストの一人、テッド・ターナーが脱退。オリジナルAshはここで終わってしまった。


2019年勤務開始

  • 2019.01.07 Monday
  • 20:55

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というわけで、今日は仕事始め。いつもの様に朝起きて、家を出て、バスに乗り、電車に乗り、会社に着く前に昼の弁当をスーパーで買い。職場の自分の席に着くと、もう仕事のモードになるので、嫌もくそもない。年末の休暇とか遠く感じながら、月初めの会議や、〆作業を行い。昼間、上司から昔のメール情報から、あるエヴィデンスを集める指示を受けてメール漁りを行い。夕飯に、社食初めで辛いラーメンを食い。でも、それほど忙しい状況ではないので、18:30に会社をあがって帰宅した。

Wishbone Four
Wishbone Four / Wishbone Ash
Mca Records Inc. - 1973

The Vintage Yearsから4枚目。前作「Argus」がヒットし、評価も高かった所で、同じ路線を踏襲することなく、小作品のロックを集めたようなアルバム。当時はあまり評価が高くなく、スタジオ作としてはこれを最後にテッド・ターナーが脱退。オリジナル・メンバー最後のスタジオ作となってしまった。



連休前の家族待ち合わせ

  • 2018.12.28 Friday
  • 21:31

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今日は御用納め。今年は納会もなく、定時速攻で会社を出て。久しぶりに家族で待ち合わせ。最寄り駅で合流して、さて、豚カツにする?焼き肉にする?蕎麦にする?パブにする?と提案し、結局焼き肉に。盛り合わせを食いつつビールを飲んで。だいぶたってから、仕事の終わったKndが合流して。俺は〆に盛岡冷麵のハーフを食ってやっぱり満腹。それからバスで帰宅。随分遅くなったAltに晩御飯をあげて。というわけで、明日からShnと嫁さんと三人で大阪帰省だ。Kndは大晦日に合流予定。夏は嫁さんの入院で帰れなかったので、1年ぶりだ。

Argus
Argus / Wishbone Ash
MCA Records - 1972

The Vintage Yearsから3枚目。一般的に行って、一番の名盤スタ録盤と言われている。中世ヨーロッパをイメージしたかのような楽曲群が、哀愁のツインギターと相まって、素晴らしい世界を築いている。



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