定時間日に神社お参り間に合わない

  • 2019.10.09 Wednesday
  • 20:52

JUGEMテーマ:音楽


去年嫁さんが病気してから、近所の神社にお参りに良く行っている。でも神様のお参りって、日のあるうちに行かないと、夜は帰ってしまうそうな。なので、日が暮れる前に行くようにしている。6月くらいは、定時間日に定時で上がると余裕でお参りできたし、ぎり1時間残業後も間に合ってた。しかし、夏至を境にどんどん日が短くなり、最近は定時間日に定時で上がっても、日が暮れる前に神社に着けないんだよね。だから最近、お参りに行けていない。

Highn Dry
High 'N' Dry / Def Leppard
Phnogram Records Limited. - 1981

「CD Collection Volume 1」から2枚目。たしかGirlに居たフィル・コリンがここでバンドに加入し、作品も垢抜け、バンドは一気に人気が出た、ってアルバムじゃなかったかな。ハードだけど、ポップさも感じられ、とても気持ちよく聴ける。



新宿祭り

  • 2019.09.21 Saturday
  • 20:58

JUGEMテーマ:音楽


今日は、ディアゴスティーニのQueenのアナログで、「A Night At The Odeon」が出ているので、新宿のDiskならあるだろうと、嫁さんと二人でお出かけした。まぁ、いつも通りKirin City行って、Disk行って、予定通り「A Night At The Odeon」見つけて、あと、なんか掘り出し物無いかなと見ていたら、Simon & Garfunkelの全スタジオアルバムの入ったLP Boxが¥2,800で売っていて。最近出たものではなく、1982年頃というから恐らくハイドパークのリユニオンの頃出たもののようだ。超掘り出し物、と思い、外へ。そしたら今年も、道路をホコ天にして、屋台が出ていて、新宿祭りやってた。一昨年、嫁さんとちょっと飲んで、去年は嫁さん入院中で雨だったので見送って、今年はまた嫁さんと行けたのは、なんか嬉しいよな。

On Through The Night
On Through The Night / Def Leppard
Phnogram Records Limited. - 1980

だいぶ前に、Def Leppardの「CD Collection Volume 1」という6枚+αのCD Boxを買っていて。例によってHMVの40% Offとかで買ったので、そこそこ安くだったと思う。それの1枚目。多分デビューアルバム。ちゃんとハードロックだけど、あまりあか抜けていない。その分エコーも控えめなので素直で聴きやすいロックだ。



中国からの荷

  • 2015.08.20 Thursday
  • 21:25
JUGEMテーマ:音楽

GWから使っている体活動計Fitbit。リストバンドに組み込まれずっと手首に付けているんだけど、そのリストバンドが早くも破損。仕方がないので夏季休暇中に実家からAmazonで5セット¥800くらいの安い互換品をクリック。まぁ、配送先は実家ではなく、子供も居るので自宅にし、翌日には配送通知。いつもは「ヤマト運輸」とか「佐川急便」とか「ゆうメール」とかで送られてくるんだけど、「China Postで発送しました。」とのこと。聴いたことがない運送屋。しかも、「お届け日は11日から23日のあいだ」というめちゃめちゃ幅のあるもの。これ、中国から送ってんのか?と思ったが、その通り。昨日やっと荷が届いたが、送り元は北京だった。良く無事に届いたな。

Pyromania
Pyromania / Def Leppard
Phonogram. - 1983

「炎のターゲット」をレコードで回収。昔、レンタルCDで借りてぴんと来ず、もう一度トライしてみようと思った。うん、悪くないんだけどね。どうも、サウンド処理のせいで、気に入らない。深いエコーと、規則的なドラム。80年代の音って、ハードロックすらスポイルするな。

梅雨と夏

  • 2010.06.16 Wednesday
  • 21:12
JUGEMテーマ:音楽

関東も梅雨に入った。とは言うもののまだずっとしとしと降り続くと言った訳ではなく、半日振っては晴れ、また降るというのが2、3日続いている。だからだろうか。暑い。物凄く蒸し暑い。扇風機の風に当たっていても暑い。そりゃまだ本番の夏の暑さとは比べ様もないが、それでも「夏になってきた」と思わせる。そして梅雨が明ければ、本当の夏本番だ。昔は死ぬほど夏が嫌いだったが、エアコンが完備された生活になったのと、痩せたことで、昔ほど辛くないんだよな。

Pyromania
Pyromania / Def Leppard
Polygram Ltd. - 1983

「High 'n' Dry」をレコードで入手して、聞いてみて、まぁまぁ良かったので、昔聴いてみてだめだったコイツを試してみた。「炎のターゲット」だ。サウンド傾向は「High 'n' Dry」とさほど変わらない印象だが、ここからギタリストがフィル・コリンに変わっている。ロバート・ジョン・マット・ランジがプロデュースと言う事で、よく聴くとAC/DCっぽいところもあり。リズムのエッジがきっちりしたサウンドだが、何故かボーカルが遠い。楽曲はポップで聴きやすく、うん、大衆受けして売れるだろう作品だ。以前、俺は、何が気に入らなかったんだろう?




音楽の聴き方

  • 2010.05.08 Saturday
  • 21:25
JUGEMテーマ:音楽

俺の今の音楽の聞き方は、安レコードを大量に買ってきては片っ端からからCDに焼いて、Mp3にしてiPodとWalkmanに入れて、幅広く、節操なく聞く、ってことをしている。これは、やっぱり聞き逃しているモノを押さえたいって気持ちが大きい。名盤と言われているもの、素晴らしいミュージッシャンの作ったアルバム、そういうものでまだ俺が聴いていないものがメジャーなものだけでも山ほどあるとおもう。そういうモノを押さえていきたいんだよなぁ。でも、時間は有限で、そういう聞き方をすると、気に入ったものをじっくりなんども聴き倒すってことができない。なので、中学生から大学生くらいまでに、本当に好きで聞き倒したモノ以上に、最近になって好きになったアルバムってないかも。それはそれでなんだか勿体無いなぁ。

HighnDry
High 'N' Dry / Def Leppard
PhonoGram, Ltd. - 1981

デフ・レパードも物凄く人気のあるバンドだが、俺は「炎のターゲット」と「ヒステリア」をレンタルで借りてピンと来ず、放ったらかしにしてあった。が、レコードでこれを見つけたので買ってみた。アルバム自体は81年の作品だが、これは「炎のターゲット」がバカ売れした後に、その1枚前のアルバムと言う事で、84年に再発されたもので、レコードにしては珍しく、ボーナストラック2曲付きだ。1曲はフィル・コリン加入後の未発表曲で、もう1曲はこのアルバムに入っている「Bringin' On The Heartbreak」をフィル・コリン参加で再録音したもの。それが、A面の最後とB面の最初に入っているので、CDに焼く時、オリジナル・パートが終わった最後に持ってきた。プロデュースはAC/DCで有名なロバート・ジョン”マット”ラング。アグレッシブで格好のいいハード・ロックだ。コイツをもうちょっと聞き込んで、「炎のターゲット」に再挑戦してみよう。


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