JUGEMテーマ:音楽


嫁さんがちょっと風邪気味で。昨日、定時間日の水曜日だというのに、晩飯を作れない、帰りのどっかで食って来てとLine。まぁ、仕方ない。いつもの様に松屋に行き、入りかけたが。物凄く外は寒く、また薄着だったので、発作的に暖かいラーメンが食いたくなり。もう少し先にある「味噌屋」というラーメン屋まで行き、食べると絶対太ると分かっている「味噌オロチョン」ラーメンを2辛で注文。大量野菜に長メンマ、大き目チャーシュー、ピリ辛の味噌スープ。中太麺。あぁ美味い。

Dangerous Games
Dangerous Games / Alcatrazz
Capitol Records. Inc. - 1986

中古レコードで回収したアルカトラズのLP。ギターは既にイングヴェイでもスティーヴ・ヴァイでもなく、Danny Johnsonって人だ。スタジオアルバムとしては3rdアルバムのようだ。非常にポップなハードロックで、ギタリストの個性が全2作ほど強くないので、ある意味楽曲としてバランスの良いサウンドになっている。


JUGEMテーマ:音楽

とある、全社的な間接業務で、今年の5月頃、うちの部の代表でそれを担当するように任命を受けた。物凄く面倒な業務で、そんなスキルもないものだから、2回も教育を受け、それでもやりこなす自信なんてないまま、その業務遂行の社内資格を得て、ひと月くらい前から夏休みを挟みながら準備を行い、今日、その本番があった。あー、面倒だった、あー、嫌だった。が、3ヶ月越しで気にかかっていた間接業務、まだ、報告書があるとは言え、一応、終了した。さて、飲もうか。

NoParoleFromRockNRoll
"No Parole From Rock'N' Roll" / Alcatrazz
Rockshire Record. - 1983

まぁ、相変わらず、イングヴェイとかいう奴のギターは糞だと思う。ちゅるちゅるちゅるちゅる速弾きして煩い。俺は、いかに早く弾けるかではなく、音楽としてどうなのか、ってのが大事だと思っている。おまけに、グラハム・ボネットの汚いボーカルもいまいち好きではない。と、言いつつ、何故に聴くかなぁ。いやね、聴いてるとおもしろいのよ。気分悪くないのよ。めっちゃカッコ悪いと思いながら、やっぱ、キャッチーなんだよな。なので、これからも嫌悪感を感じながら、聴いちゃうんだろうな。



JUGEMテーマ:音楽

今日は嫁さんのxx回目の誕生日で、定時速攻で上がって、まず花屋へ。いつも買うミニブーケを書い、次にケーキ屋へ。去年の春から無駄遣いできなくなったけどそれ以前はちょくちょく買ってたケーキ屋でケーキを4つ買って帰宅。サプライズに花とケーキをあげた。花はなぜか下の子が大喜びして、「いい匂い」とか「綺麗」とかはしゃいでいた。それに比べると嫁さんは明らかにケーキの方に喜んでいた、ような気がする。リアルな「花より団子」を見たような気がした。誕生日おめでとう、これからもよろしく。

LiveSentence
Live Sentence / Alcatrazz
Rocshire Records. - 1984

Live盤ってのは、スタジオで過剰な修正を行うと臨場感やパワーが失われるし、そうでなければ演奏のあらが見えたりして、ともかくバンドの実力が分かるもんだ。このイングヴェイ在籍時のLiveアルバム、現在は廃盤だが、どの評価を見てみても「イングヴェイ凄い!」としか書かれていない。確かに、俺の第一印象は「グラハム・ボネットって歌下手だったんだな。」だ。最初から1曲目、2曲目は、高音が出ていない上に音程も不安定で、こんな下手だったか?と思わせる出来。イングヴェイのギターは相変わらず、面白くない速弾きだし、高い声が出る=歌が上手い ではないし、早く弾ける=ギターが上手い ではないことがよく分かる。それにしても、このアルバム、曲と曲の間は歓声も途切れフェイド・アウト、フェイド・インでLiveの臨場感はいまいちのくせに、最後のメドレーの様に続く「Lost In Hallywood」のドラムイントロでフェード・アウトでアルバム終わるってのは、酷い。



JUGEMテーマ:音楽

Sonyから連絡なし。駄目だな。取説とかWebを見ると動作確認が取れているUSBメモリってのが当然の様にSony製の物で、サービスから「お客様のUSBメモリは動作保証外です。」とか言ってきたらどうしよう、とか考えていた。で、取説をよく見てみると、USBメモリと同様にWalkmanを転送用媒体として使えると書いてあるのを発見。Walkmanでやてみたけど、現象変わらず。「純正」かどうかは問題外だと言うことが分かった。速い対応を望むが、夕べの時点で「受け付けました」メールすら来ねぇ。駄目だな、Sony。

NoParoleFromRockNRoll
"No Parole From Rock'N' Roll" / Alcatrazz
Rockshire Record. - 1983

アルカトラズの1st。ここでのギタリストはイングヴェイ・マルムスティーン。このアルバムが実質のメジャーデビューだそうだ。ほとんどの曲の作曲も手がけており、俺が「クソ」だとこき下ろした「Rising Force」と良く似た曲調が多い。「クソ」だといいながら、あれから何回か聞きなおしているんだけど、当初ほどつまらないとは思わなくなった。けど、ゆっくりしたテンポの曲で経過音だけを異常に早弾きするってスタイルがどうも好きじゃない。このアルバムも同じだ。・・・と忘れていたわけではないが、このアルバムはグラハム・ボネットがリーダーのバンドのデビューアルバムだ。が、2ndを聞いて、「スティーブ・ヴァイのアルバムにグラハム・ボネットが客演したような感じ」を受けたけど、このアルバムも、マルムスティーンのアルバムのゲストヴォーカルでボネットが居るような印象を受ける。この人、レインボー、マイケル・シェンカー・グループ、アルカトラズの2枚と、ギタリストの個性、強すぎ。



JUGEMテーマ:音楽

今年のJugemのエイプリールフールネタが、下の記事だ。全く意味が分からん。だいたいこの懸賞金の意味はあるのか?例えば、Blog開設以来のアクセス数とか?去年ほど人の気分を害さないので、まだましか。しかし、意味がわからなさ過ぎる。この罪状はどういう意味だ?若い人の感性なら面白いのか?ちょっと、Jugemスタッフの感性、センス、見識を疑うね。

DisturbingThePeace
Disturbing The Peace / Alcatrazz
Capitol Records, Inc. - 1985

買ってはみたけど、聴いて良いと思えず、ずっとお蔵入りになっているCDが相当数ある。で、何年かぶりに気まぐれで聴いてみたら結構良い、という経験も数多くある。夕べも体験した。そもそも、最近はっきり自覚したのが、グラハム・ボネットの声が好きではない、ということ、あと、このアルバムでの80年代メタル風キーボードの使いかたが好きではないこと、が理由で、聴いてなかった。でも、夕べは気分良く聴けたんだよな。これ、どっちかというと、スティーヴ・ヴァイのアルバムだな。グラハム・ボネットがヴォーカルで客演しているようなイメージを受ける。それほど、スティーヴ・ヴァイの個性(ほとんどピッキングしないギターや、馬の嘶きのようなチョーキング、トリッキーな音階等々)が際立っているということか。



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