JUGEMテーマ:音楽


なんだか、体のあちこち、いろんな個所がチクチク痛い。まず、アトピーの左手がガサガサに皮がむけて所々ぱっくり割れて血が出る、って感じで、非常に痛い。こんなの、ギターなんて弾けない。次に口内炎。右の舌の脇に完全な口内炎が出来て、これも今週痛かった。あと、左足の裏も水ぶくれができ、昨日は痛んだ。そして、右の肘の少し上に、何故か瘤ができており、痛い。いつ、どこでぶつけたか記憶なし。で、昼間は腸が痛かったり、頭が痛かったり、腰が痛かったり。なんだろうね。

The Bridge
The Bridge / Billy Joel
CBS Inc. - 1986

かなり後期のアルバム。80年代も大ヒットを飛ばしていたけれど、70年代の質の高さに比べるとやっぱちょっとって感は否めないかな。レイ・チャールズとか、シンディ・ローパーとか、スティーヴ・ウインウッドとか、大スターが客演しているが、どうにも、曲自体が良質かもしれないけど、地味な出来栄えで、それゆえ、アルバム自体に地味な印象が残る。


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今日は朝一で都内の客先で打ち合わせがあり、都内直出。数年前は都内に通っていたので、まぁどんな込み具合化は分かってるつもりだったけど、今日はやたら混んでいた。今考えると4月の頭っていうのが混む原因だよな。で、Webの乗換案内とかでちょうど良い時間よりちょっと余裕のある列車に乗ったはずが、朝のラッシュ時って、ちょっとずつ電車遅れるのな。そのせいで目的地に着いたときは結構ぎりぎりの時間。しかも、コンコースも異常な人人人で、素早く歩けない。フロアに着いたときは汗だくで、汗がひく暇もなく、打ち合わせ開始。午後、自分のフロアに戻って来たけど、結構へとへとだ。

An Innocent Man
An Innocent Man / Billy Joel
Sony Music Entertainment Inc. - 1983

CDを持っているが、中古レコードで回収。大ヒットしたアルバムだけど、CDで聴いていた時はあまり好きじゃなかったんだよな。「The Nylon Curtain」のシリアス路線からするとあまりにも能天気なポップスに感じて。でも、今回何回か聴いたけど、やっぱ、名盤だね。オールディーズの雰囲気も醸し出しながら、捨て曲のないアルバムだ。


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一昨日の夜からShnが発熱。7度5分あるというので早く寝ろと。しかし翌朝9度を越して、学校を休む。試験期間中だというのに。嫁さんが医者に連れて行くも、インフルは陰性。翌日も熱が続くようだったらまた来てと言われ、昨日の昼間はいったん7度台に下がったらしいんだが、夜また8度5分を超える。今日、昼間再度嫁さんが医者に連れて行くも、やはりインフルは陰性。マイコプラズマの可能があるとか言われたが、全然咳はしていないし、謎。俺はひょっとして麻疹なんじゃないかと疑ってるが、もちろん、そんな予想は外れてほしい。

The Stranger
The Stranger / Billy Joel
CBS Inc. - 1977

夏休みに実家からまた持ってきたレコード、最新環境で録り直した。まぁ、音は良くなるんだけど、元の盤質が今一なので、やっぱり、音質はいまいち。アルバムの出来はぴか一。初期の大傑作と言って良いだろう。


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今日は誕生日週末最後の日と言う事で、散歩の途中でイチゴチョコショートケーキのホールを買い、帰宅後、みんなでケーキを食べた。まぁ、その後はレコード録音したり、Vocaloの仕掛品を製作したりと、いつもの週末と変わらなかったが。さて、昨日贈呈してもらった俺の誕生日プレゼントを紹介しよう。
Stones60Lp1
Rolling Stones Vinyl Box Set 1964-1969


StonesレーベルのアナログBoxは去年中古で入手したが、初期は未入手で。しかし、Amazonで見ても、¥16万とかのプレミア価格になっていて、とてもじゃないけど、買える値段ではなく、「The Great 60's Albums」というSHM-CDのBoxを持っているのでいいかと思っていた。ところが、Disk Unionから中古品の出品があり、そこそこ妥当な値段で出ていたので、クリック。これが、中身を全部出したところ。
Stones60Lp2


Stones60Lp3


70年以降のBoxと揃い、これにて、アナログBox制覇だ。しかし、その対象期間は前半5年、後半Boxは34年だ。

GlassHouse
Glass House / Billy Joel
CBS Inc. - 1980

俺たちが昔バンドでカバーした「ガラスのニューヨーク」を擁するアルバム。今一度、綺麗な音で録りたく、再度中古LPを回収。まぁまぁかな。どうもビリー・ジョエルって、昔好きだったから、聴きたくなるんだけど、1回聴くと満足してしまう。


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来週には、もう12月。何て早く1年が過ぎていくのだろう、と思う。
さて、俺の音楽活動。去年の12月に最後のボカロ作品を投稿してから、ギターレッスンの本に従ったワークを細々と続けるだけで、まともには、何もしていない。次のボカロ作品を作ることも、宅録でなにかを自演することも、作曲も。気分的には、この1年間は自分の音楽活動の休止期間と位置付けている。年が明けてからは、活動を再開しようと思う。まずは、また、ボカロの新作製作かな。

TheNylonCurtain
The Nylon Curtain / Billy Joel
CBS Inc. - 1982

ビリー・ジョエルのアルバムの中では、相当好きなこの1枚。中古レコードで回収してみた。兎に角「アレン・タウン」のイントロの汽車のSEが大好きで、他にもヒットした「プレッシャー」とか、ベトナム戦争を描いた「グッド・ナイト・サイゴン」とか、リアルタイムで聴いたってのも大きいけど、未だに好きだな。

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来週、ストーンズのアーカイヴ物が2個出る。1つは、「FROM THE VAULT」シリーズの映像もので「THE MARQUEE CLUB LIVE IN 1971」っていう70年代モノ。時代的に言ってミック・テイラー期なので、購入必至。で、もう一つが大物「STICKY FINGERS: SUPER DELUXE EDITION」。これ、Leedsでの蔵出しLiveが、通常のDeluxe Editionでははいっておらず、Super Deluxe Editionを買わないと手に入らない。で、両方来週なんだよ。輸入盤とかでも両方そろえると2万とか飛んでしまう。今の所、映像ものだけ、Amazonで予約済み。うーん、「Sticky Fingers」どうしようっかなぁ。

SongsInTheAttic
Songs In The Attick / Billy Joel
CBS Inc. - 1981

ビリー・ジョエルのこのLiveアルバムを中古レコードで回収した。最初にレコードで聴いて気に入ってたものって後年CDを買っていたとしても、レコードで録り直したくなる。このアルバムはビリー・ジョエルがブレイクした後に、初期のアルバムに収められていた曲をツアーバンドの演奏でLive録音し、発表し直したもの。どれも趣味の良い楽曲群だ。





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今日は、へとへとに疲れた。朝から病院まで歩いて行って、血液抜かれた後に診察を受けて。午後は病院からまた一駅歩いて電車に乗って40分くらいの場所にある弁護士事務所へ行って。しばらく打ち合わせした後、追加でもらえるならもらった方が良いと言われた書類を依頼しに、また病院に戻って。そして、疲れて帰宅した後に、今週届いた32inchのSmart TVをShnの部屋にセッティングして、27inchのモニタは回収して俺のPCに付け直して、24inchのモニタはグルニエに戻して。いやもう、歩いてる歩数も12,000歩超えてたし、物理的に、体力的に疲れ果てたよ。

PianoMan
Piano Man (Legacy Edition) / Billy Joel
Sony Music Enterteinment Inc. - 1973

「ピアノ・マン」のレガシー・エディションが出ていて、数年前から気になっていたんだけど、去年、やっと、買った。ま、本編のリマスターは音が良くなって良かったが、Disc2のLiveがどっかでかのスタジオ・ライヴで、あまり音が良くなく、ちょっと何回も聴きたいとは思えないもんだったのが残念。ま、ブート聴くこと思えば、全然高音質なんだけどね。今、超良い音を求めたい気分なので。

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なんだか、今日は昼間、妙に眠かった。大体月曜日というのは、土日の休みで疲れを癒し、寝不足も解消して、というWeekdayでは一番体調の良いはずの日。なのに、眠いというのは、土日だけでは、前の週の疲れを解消できなかったか、もしくは土日に疲れることをしているかのどちらかだな。多分、今週は前者だ。土日もしんどくて、あんまり散歩とかしてないもんな。こういう状態で週が始まるってことは疲れは蓄積していくって事か。それとも、体は慣れていくんだろうか。

TheStranger
The Stranger / Billy Joel
CBS Inc. - 1977

当時から実家にあったレコード。Digital Sound Cleanerで録り直してみた。うん。まぁ良い音になったな。若干A面B面最後が歪んでいるけど、許容範囲か。やっぱ、このアルバムは名作だ。日本だけで人気の「Stranger」も良いが、「Just The Way You Are」が世界的には名曲と認知されている。大作の「Scenes From An Italian Restaurant」も良い。しかし当時俺は「Vienna」の旋律が非常に好きだった。いずれにしても、大出世作だ。次の「52nd Street」とともにビリー・ジョエルを語る上では外せないアルバム。



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さて、何を書こうかとPCの前に座ったが、2分ほど考えて、何も浮かばない。どうも、通勤途中も会社にいる間も気分の悪いことばかりで何を書いても、楽しい記事になりそうにないので書けない。音楽関係も先日ボカロを投稿してちょっとお休み気分だし、食事関係は先日のインドカレーの体重増加が元に戻らず気分が悪い。確かに体が重いんだよね。聞かなきゃいけないCDは相変わらず山ほどあるし、録りたいレコードも山ほどある。で、ギターなんて触る時間がないし、ましてやGT100なんて。

Turnstiles
Turnstiles / Billy Joel
Sony Music Entertainment Inc. - 1976

俺誕生日プレゼントNo.4。もう5月なのに、まだNo.4。今年のうちに紹介仕切るのか。以前レコードで回収したが音質が最悪で、誕生日プレゼントとしてリマスターCDに買い替えてしまった。名曲と言われる「New York State Of Mind」や「James」のようなジャジーなAORが音歪んでいたり、ビチバチ、ノイズが入ったりすると台無しだからね。レコードはそうそうに処分したけど、今なら、と思う。やはり音質の悪かった「Streetlife Serenade」の方は、納得のいく音質で録音できたから、今Digital Sound Cleanerで録ればいい音になったんじゃないかと。少し残念。あ、アルバムは至極良い。



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StreetlifeSerenade
Streetlife Serenade / Billy Joel
CBS Inc. - 1974

レコード処分の為に、先週の日曜に録り直したこれの音が派手に歪んでいた。レコードプレーヤの針圧もあげたし、もうこれはレコード盤の品質なのかと思ったが、今日、念の為にレコードを回しながら歪んでいたところを聞き直してみた。すると、レコードを再生する段階では歪んいないことが判明。つまり、PCへの取り込み、そしてその後のWaveファイル編集のどこかで歪む原因を入れ込んでいることになる。なので、もう1度、トライ。まず取り込みをOnkyoのSound IF「4-SE-U55SX」ではなく、Rolandの「Quad Capture」を使用。取り込んだ直後の音が歪んいないことを確認し、「ポップ音クリップ音の除去」、高音低音を3db程「イコライゼーション」、「コンプレス」をした時点で歪み発生。1つずつ元に戻していくと、今回の歪みの原因は「ポップ音クリップ音の除去」だった。なので、「ポップ音除去」の工程を飛ばして後の編集を行い、夕方オーディオで聴いてみたら、先週のCD-Rとは比較にならない程綺麗な音で録れていた。うーーーん、綺麗に取れる王道パターンが見つからないぞ。音質劣化の原因は盤毎に違ってる気がする。




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