忙しい1日

  • 2020.05.15 Friday
  • 21:05

JUGEMテーマ:音楽


なんだか今日は仕事が1日中忙しかった。リスケしたプロジェクト2本の週報を書かなきゃいけない、ってのもあったし、午後は15時、16時、17時とWeb会議があって、その裏で今日中の問題調査依頼、来月の受注の調整とシステム情報更新が重なり、夕飯の時間までモニタの側から離れられなかった。昨日も全然歩けてないので、今日はKndの作ってくれた夕飯を食べた後に、45分だけ散歩。そしてPCの前に戻ったら4件の不在着信。で、最後の調査結果をついさっきお客さんへ送った所だ。入院中の嫁さんに満足にLineもできねぇ。

USA
USA / King Crimson
Robert Fripp. - 1975

BoxのVol.2から5枚目。2枚組で、これでBox最後だ。初期から中期にかけての良い曲がLiveで聴ける。「太陽と戦慄」とか「21世紀の精神異常者」とか、やっぱ、いいなぁ。ちょっとBox1からまた聴き直してみよう。



久しぶりの散歩コース

  • 2020.04.17 Friday
  • 21:00

JUGEMテーマ:音楽


テレワーク2週目の最終日。昨日は天気とのタイミングが悪くて全然歩けなかったので、今日は少し早めに家を出て、昔よく散歩したコースを歩くことにした。途中セイムスでマスクを見るが売っておらず。そこから急な坂道を下り、少し登り、また少し下り。最寄り駅に続く幹線道路に出て、マツキヨでマスクを見るが気配すらなく。最寄り駅まで出て。ここのデパートが1階の食料品売り場だけ営業していたが、そこでコロナ感染者が出て、営業停止。ちょっと、このあたりを歩くのは嫌な気分だった。そして、家まで。久しぶりに長距離を歩いたけど、これでも9000歩も行かないんだよな。仕事に戻り、メールを何件か処理し、今週の勤務終了。

Lars Tongues In Aspic(Alt Mix)
Lark's Tongues In Aspic(Alt Mix) / King Crimson
Robert Fripp. - 1973

BoxのVol.2から4枚目。なぜかこのBoxはこのアルバムが2枚入っていて、こちらはAlternate Mixだそうだ。この2枚前にオリジナルのアルバムを載せているが、収録曲は同じ。若干曲の入りにSEがあったり終わりが違ったりするけど、同じアルバム2枚、要る?



テレワーク初日

  • 2020.04.08 Wednesday
  • 21:06

JUGEMテーマ:音楽


結局、夕べはあれから上司に電話で話し、「テレワークできる」の条件を明確にして、今日からテレワークに入った。先週の月曜日に1度、自発的にお試しテレワークをやってたおかけで、そんなに戸惑うことなく業務にあたれた。朝から自分のチームメンバーとWebで朝会やって、最終顧客にテレワーク指示が出た事を報告して。俺は基本的に管理業務なんだけど、実際にデバッグや評価を行うメンバーはまだ、完全にテレワーク移行できてないけどね。1日自分の部屋で1人で仕事してたら、イーってなったんで、夕方マスクをして神社まで散歩に行った。これから3週間、これが続くのか。

Red
Red / King Crimson
Robert Fripp. - 1974

BoxのVol.2から3枚目。ベース、ドラム、ギターのトリオ演奏になったので、それまでの朴訥感はほとんどない、メタリックなサウンドになっている。これも、名盤らしく、評価の高いアルバムのようだ。


自粛で今日もHUB

  • 2020.03.07 Saturday
  • 20:55

JUGEMテーマ:音楽


処分したい中古LPも溜まって来たし、反面録っていない中古LPは在庫減って来たし、しばらく行ってないのでKirin Cityにも行きたいし、今日は一人で渋谷にでも行こうかと思ったが。なにしろこのご時世、ここ1、2週間が山と言われた2週目なので、繁華街へ行くのは辞めておこうかと。で、結局、近場のHUBへ。でも、HUBすら今日はガラガラ。恐らく同じ建物のスポーツクラブも閉まっていて、いつもはそこ帰りの親子とかが、全く居ないし、横の大学のクラブ活動も休止しているんじゃないかな。お蔭で、ゆっくり3パイント飲むことができたよ。

Starless And Bible Black
Starless And Bible Black / King Crimson
Robert Fripp. - 1974

BoxのVol.2から2枚目。1曲めのイントロはノリが良くキャッチーなんだけど、そこ以外は全体的にインストの長尺、しかも、地味、という世界が延々続く。なので、何回聴いても聞き馴染まない。凄い地味なシンフォニーを聴いているようだ。Wikiを読むと、どうやら、スタ録とLive録音の混合でできたアルバムらしい。



Shn、帰還

  • 2020.01.30 Thursday
  • 20:54

JUGEMテーマ:音楽


夕べ、23時近く、Shnが無事帰って来た。合宿免許って、全部パックで、教習代はもちろん、現地までの新幹線チケット、現地の宿泊、食事までセット。しかし、仮免の検定とか、路上教習とか、終了検定とか、落ちると、結局延泊になって、追加で金がかかるし、帰って来るのも遅くなる。が、Shnは全部を一発クリア。一つも落とすことなく、予定通りにパスして帰って来た。夕べは久しぶりの自宅に「家だ〜」とか言って懐かしがったり、久しぶりに会うAltに「アルト〜」って言って抱きしめたりしてたけど、1日経ったら、遊びに行って、まだ帰って来ない。

Larks Tongues In Aspic
Lark's Tongues in Aspic / King Crimson
Robert Fripp. - 1973

BoxのVol.2から1枚目。邦題「太陽と戦慄」。世間的な評価は高いけど、普通に聞くと、全然とっつきにくい。前衛音楽の様に聞こえるから、曲の全体像とかつかみにくいし、覚えられない。今一、その良さが理解できないなぁ。昔中古LPで回収した時はノイズ多かったけど、今回は綺麗な音で聞くことができた。



金曜の脳

  • 2019.12.06 Friday
  • 20:58

JUGEMテーマ:音楽


前にも書いた事があるだろうか。1週間のお勤めが終わり、やっと週末。ここから週休2日の楽しい時間。なので、金曜の仕事が終わった夜は、一番、ウキウキしそうなものだが。実は1週間仕事漬けで、脳は一番仕事脳になってる時なんだよね。懸案だったあれの事や、一応かたついたアレの事が、頭を行ったり来たりして。感情的にも、色々な思いや、怒りが溜まりまくり。これは、俺の性格的な問題なんだろうか。いずれにしても、明日、明後日、憂さを晴らさなきゃ。

An Altanative Guide To King Crimson
An Altanative Guide To King Crimson / King Crimson
Robert Fripp. - 2018

アナログBox Vol.1からの5枚目。というか、ラスト。2枚組のアウトテイク集だ。これがなかなか聴き応えがあって、結構、オケだけのインストだったりするんだが、それ故、演奏の凄さが浮き彫りに聞こえる。1stの各曲なんて、ヴォーカルいらなくね、とさえ思う。ボリュームも満点で、なかなか聴ききれず、載せるのが遅くなった。さあ、今度はVol.2に入ろう。



「龍が如く5」クリア

  • 2019.10.23 Wednesday
  • 20:58

JUGEMテーマ:音楽


一昨日、「龍が如く5」をクリアした。
龍が如く5

今度はプレイアブル・キャラクターが5人。舞台は福岡、網走/雪山/すすきの、道頓堀、名古屋、新宿、と多岐に渡る。そして一人一人のサブミッション的なストーリーがあって。例えば、雪山でマタギになって熊狩ったり、アイドル目指して音ゲーでダンスしたりと、もう、これでもかというボリューム。それ故、今までで一番長い時間をかけてゲームをクリアした。まぁ、面白かったけど、ストーリーはちょっと無理があったりして、シナリオが弱いなと感じた。で、俺、載せ忘れているけど、「5」の前に「4」もやってクリアしてんだよね。Blogの一貫性と言う意味では、後ででも「4」の記事を載せようかと思う。

Islands
Island / King Crimson
Robert Fripp. - 1971

アナログBox Vol.1からの4枚目。これも、相当回数掛けているが、どうも頭に残らない。シンフォニーによるクラシック音楽に近い音楽性だ。ビートがある歌モノギターロックという俺の好みからは対局にあると言って良い。それでも、聴くと心地よいんだよね。



断捨離したい

  • 2019.10.02 Wednesday
  • 20:52

JUGEMテーマ:音楽


18年前に今の家に入居した頃は、俺の部屋もがらーんとしていて、たまに親が泊りに来ても、そんな時は、自分の部屋に布団敷いて一人で寝てたもんだが。ギターは増えて増えて、コミックとか本も増えて増えて、今はレコードがまだ増殖中で、恐らくもう布団の1枚も敷けない状態。切に断捨離したいと思う今日この頃。何より、自分がいつ亡くなるか分からないような年代に入って来たので、終活の為にも、モノの処分を始めないといけないのでは、と考えている。

Lizard
Lizard / King Crimson
Robert Fripp. - 1970

アナログBox Vol.1からの3枚目。大切に聴き込もうと、何度か掛けているけど、どうも、途中から聞き流してしまい、いつまで経っても頭の中に刻み込まれない。そしたら、ゆうべついにKndが「父ちゃん、これ、そうとう好きなの?しょっちゅう聴くけど。」「いやなかなか覚えられなくて・・・」「もう私は、頭で復唱するくらいだけど!」とちょっと気色ばんで言われてしまった。だって、地味じゃん。なかなかね。



もうすぐ嫁さんの誕生日

  • 2019.08.20 Tuesday
  • 20:50

JUGEMテーマ:音楽


今度の日曜日、嫁さんの誕生日。で。帰省だなんだとばたばたしていたら、誕生日ディナーとかどうするかを決めるのを忘れていた。嫁さんも忘れていたようで、催促も無かったし。とりあえず、誕プレだけは買ったけど、今週末の誕生日週末をどう過ごすか、まだ、検討中。多分、土曜日に誕生日ディナーで何処かに行く。で、誕生日ケーキはどうするんだっけ?日曜かな、どこで買うんだろう。って所の相談が仕切れていない。

In The Wake Of Poseidon
In The Wake Of Poseidon / King Crimson
Robert Fripp. - 1970

アナログBox Vol.1からの2枚目。今まで、クリムゾンはここまでしかまともに聴いたことがない。中期とか中古LPとかでかじったことはあるけど。このアルバムも基本1stからの路線から大きくは外れてはいないと思う。サウンド傾向は似ている。でも1stほどの楽曲の衝撃がないんだよねぇ。「Cat Food」は印象深い曲だけど。


King Crimson 1969-1972/1972-1974

  • 2019.06.26 Wednesday
  • 20:59

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6月の頭、新宿のDisk Unionでこんなものを買ってしまった。
King Crimson Box1
King Crimson 1969-1972

King Crimson Box2

初期のアルバム4枚+コンピ1枚のアナログLP Boxだ。中古扱いだけど未開封でそこそこ安く買えたと思う。King Crimsonは最初の2枚くらいと、途中を中古LPでかじったくらいなので、これでじっくり聴き込もうかと。で、その2週間後、再び新宿のDiskで、これを見つけてしまった。
King Crimson Box3
King Crimson 1972-1974


King Crimson Box4

同コンセプトのVol.2。「太陽と戦慄」は昔中古LPで回収したけどぶちぶち言ってちゃんとしたもので聴き直したいと思ってたんだよね。ということで、この2つ、これからじっくり聴き込もうと思う。

In The Court Of The Crimson King
In The Court Of The Crimson King / King Crimson
Robert Fripp. - 1969

そして1枚目。「宮殿」だ。流石にこれはCDで持ってて。何度か聞いたことがある。「20世紀の精神異常者」が激烈に恰好よいし、メタルだ。でもそれ以外は結構大人しい曲調の曲ばかり。「美しい」と表現するのがぴったりの瞬間もある。流石に「アビーロード」をヒットチャートの1位から引きずり下ろしたと言われるだけあるね。



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