麺類三昧

  • 2018.08.30 Thursday
  • 21:09

JUGEMテーマ:音楽


ここのところまたラーメン系ばっかり食ってしまっている。火曜日、嫁さんの見舞いの前に、リンガーハットでピリ辛チャンポンを。昨日、生活習慣病健診が終わった後の朝昼兼で小ラーメン、チャーハンセットを。夜は、嫁さんの見舞いの前に、魚介系つけ麺中盛りを。そして、今日は長い会議の後、嫁さんの見舞いの前に、社食で北海味噌ラーメンを。まだ、くっそ熱いけど、熱いラーメンも美味い。なるべくバランスを考えて、つまみはサラダと何かタンパク質を取らないとな。

Voices
Voices / Hall & Oates
RCA Records. - 1980

良い音で録音したくなり、中古LPを再回収。このアルバムはR&Bというより、Rock色が強めだと思う。「Kiss On My List」は良い曲だな、と思うし、ポール・ヤングのカヴァーが大ヒットした「Every Time You Go Away」もサウンドはしょぼめだけど、名曲だと思う。



Mac Book Pro

  • 2018.03.17 Saturday
  • 21:03

JUGEMテーマ:音楽


大阪のおばあちゃん、つまり、俺のお袋がShnの大学合格祝いに結構な額の現金をくれた。Shnはその一部を使って、これから美大生として必要になる、Mac Bookが欲しい、と言うので、今日、横浜へ。持ち運ぶので、13incで良い、でも複数のAPLを立ち上げるので、CPUはなるべくパワーが欲しい、ストレージも大きめが欲しい、というニーズを聞いていたら、優に20万を超える額になってしまった。で、嬉々として購入。一方俺の10年近く前のVaioはぶっ壊れるは、くそ遅いAcerはKndにくれてやるわで、とっても悔しく、俺もちょいとノートを新調してしまった。あーあ。

H2O
H2O / Daryl Hall + John Oates
RCA Records. - 1982

中古LPで再回収。「Private Eyes」と一緒に買ったんだっけ。最近、一時期の80年代サウンド嫌悪がすっかりなくなり、懐メロ感覚で聴けるようになった。とは言っても、ホール&オーツは、Soul Musicとして聴いていたので、それ程流行のサウンドとして意識してはいなかったけどね。ともかく、人気絶頂期の1枚。



都内価格

  • 2018.01.17 Wednesday
  • 21:02

JUGEMテーマ:音楽


今日も都内、昼間2時間待ちの日。兎に角、歩き回って時間を潰すか、比較的長居できる店で昼食をゆっくり摂るかしかなく。意味なく歩き回るのも、もうしんどいので、勢い、ファミレス的な店に入る事になる。今日も駅向こうのレストランに入った。この店は3回目。ランチが税込で¥980。今日はオムライスセットを頼み、+¥200でコーヒーも付けた。ドリンク付けた方が明らかに店に長居できるからね。でもそうすると昼食に¥1,180も掛るわけで。リアルタイムで嫁さんにLine送ったら「流石、都内価格」と返事が来た。

Private Eyes
Private Eyes / Hall & Oates
Rca Records - 1980

俺の中で、80年代リバイバルが来た。ずっと、80年代の音が嫌いだ嫌いだと言っていたが、なんか懐かしさの方が上回った感じなんだな。で、これを中古LPで再回収。5CD Boxはいまいちな音だったので、アナログ・ハイレゾ録音したくなったんだよな。「Private Eyes」「I Can't Go For That」、って所はやっぱ良いし、最近になって気づいたのはジョン・オーツの歌う曲も結構良いんだよね。



ディズニーシー

  • 2014.07.14 Monday
  • 20:58
JUGEMテーマ:音楽

昨日は会社の慰安行事で東京ディズニーシーへ。5時に起きて、6時に車で出発。7時過ぎに現地到着。8時開演。それから、レイジングスピリッツ、フライングフィッシュコースター、海底2万マイル、アクアトピア、ストームライダー、トイ・ストーリー・マニア、センター・オブ・ジ・アース、タワー・オブ・テラー、インディー・ジョーンズ、シンドバッドと食事を挟みながら遊びまくり、歩いた歩数は2万歩を優に超えていた。家に帰り着いたのは10時過ぎ。俺は今日、通院で休暇だったけど、子供たちは学校で、しんどかったろう。また、みんなで行けるといいな。

BigBamBoom
Big Bam Boom / Daryl Hall・John Oates
RCA Records - 1984

最後のヒット作。随分前にレコードを処分して、音もいまいちなので、再回収して、録音しなおした。80年代を代表するヒットメイカーだが、未だに活動を続けているミュージッシャンだ。



好きで居続けることの難しさ

  • 2012.02.09 Thursday
  • 21:04
JUGEMテーマ:音楽

昔からずっと好きなミュージッシャンってのは居るが、そのテンションを保ちながら、延々好きで居ることは難しい。例えば、Stones。俺はこのバンドをもう30年以上好きだけど、やはり、高校生の頃のような感情は持てない。初来日の時は「Live行けなかったらどうしよう・・・」という焦燥感すら感じたが、今では来日しても行く気にすらならない。アーカイブ物にしてもネットでは「今、要らんオーバーダブなんかせず、ブートで親しんだ当時の音源をリマスターして出せ。」という声もよく聞く。後はQueenね。本当に当時は崇拝に近い気持ちで好きだった。彼らの場合も新譜がもう出ないので、どうしても飽きてしまうし、今の商売の格好悪さったらない。いや、今でも好きなんだよ。でもね。

OohYeah
Ooh Yeah! / Daryl Hall & John Oates
Arista Records Inc. - 1988

ヒット・チャートとは少し距離を置いて、マイペースな活動に転じた頃の1枚。「Private Eyes」の頃のような売れ線ポップではなく、本来の持ち味であるソウル・ミュージックを目指しているんだろうと感じる。サウンドはチョッパー・ベースがブンブン唸ったりして、結構ファンキーな出来だ。良いアルバムだと思う。が、俺のレコードはA面の2曲めが傷も無いのに音飛び。さらに、A面とB面の表記が逆になってる事に、夕べ気づいた。どうも曲名と曲のサビフレーズの歌詞とかが一致しないと思った。輸入盤では時々あるんだけど、ちょっと興冷めしちゃうよね。



再生可能な間にデジタル化

  • 2011.11.06 Sunday
  • 21:03
JUGEMテーマ:音楽

嫁さんが約7年くらい前にTVに出たことがあり、その番組を録画したビデオを、まだ再生可能な間にデジタル化しようと、S-VHSのデッキやビデオ端子のあるHDレコーダに電源を入れダビングを始めた。最初はビデオのトラッキングがあってなくて画面が揺れまくり。一旦ダビングを辞め、ビデオを早送り巻き戻し、イジェクトとかしてみたら治ったので、また頭からダビング。その後、グルニエから古いビデオ・テープを引っ張り出し、どうしても残しておきたいもの以外は廃棄。さっきまで、結婚前にやってたバンドのLiveやスタジオのテープが出てきたのでそれをHDにダビングしていた。あー、俺若い。

Voices
Voices / Hall & Oates
RCA Records. - 1980

レコードで回収。このアルバムいいなぁ。なんで5CD Boxから漏れているのか理解できない。初期のソウル一辺倒ではなく、かなりポップ・ロックに振ってあるので、非常に聴きやすい。また当時は最先端だったろうリズムボックスやシンセの使い方がさり気なくて、センスの高さを感じる。そしてやっぱり、楽曲自体が良い。「Kiss On My List」は文句なしだし、ソウル・バラードの「Every Time You Go Away」は、ポール・ヤングのカバー・バージョンなんて目じゃない出来だ。また、ジョンのボーカル曲もアクセントになっていて、これまた良い。


宅録何年振り?

  • 2011.09.25 Sunday
  • 21:09
JUGEMテーマ:音楽

散歩やおやつの済んだ3時半頃から、先週打ち込んだドラムトラックをもうちょっと弄り、録音を始めた。かなり久しぶりなので、最初HDD MTRの使い方を忘れていたが、すぐに思い出した。ドラムトラックを入れ、それからは完全に人力の演奏だ。ベースも本当に久しぶり。音が出るか不安だったか、ちゃんと生きていた。それから右Ch用にFujigenでミュートバッキングのギターを入れ、左ChはTelecasterを使ってキンキンしたバッキングを入れた。後は、間奏とエンディングのリードソロを入れ、バッキングトラックは終了。それからShnの部屋を占領し、窓、扉、カーテンを閉め切り、ボーカル録り、コーラス録りをして一応完成。後はMix DownしてiPodとWalkmanに入れたところで6時過ぎ。3時間弱で完成。Shnに聴かせたらびっくりしていた。これが父ちゃんの趣味なんだよ。

H2o
H2O / Daryl Hall + John Oates
RCA Records. - 1982

5CD Boxの最後はこの大ヒットアルバム。やはり「Maneater」の印象は強烈だ。が、他にも「One On One」や「Family Man」と言ったシングルヒットが出たそうだ。当時もテープに落として聴いていたし、以前にレコードでも録音したんだけど他の曲の印象があまり残ってないのはどういうわけだ。聴いてる時はどの曲もいいなと思ったのに。あと、ボートラに当時の12インチMixとか入っているのは良いね。聴いていて楽しい。ホール&オーツはもっと聴き込みたいな。



Knd誕生日週末と、俺の機種変

  • 2011.09.04 Sunday
  • 21:11
JUGEMテーマ:音楽

実際の誕生日は6日だけど、平日なので、今日がKndの誕生日祝いとなった。誕生日プレゼントのiPod Touch 32Gbytesとクリアケースを贈呈。でもWiFi等初期設定は、俺の役目。で、散歩のついでに、俺の機種変を敢行。結局、N-06C Medias WPのアマダナモデルにした。機種的には最薄防水で、ワンセグの付いているこれに決めていたのだが、迷ったのは色。これから発売になるBlackは今までのT-01Aと代わり映えしないし、ピンクは論外、そうするとゴールドということになるが、これも車の塗装のようでいまいち。結局、落ち着いた茶色のアマダナ・モデルしか選択肢がなかった。お陰で通常モデルより¥5,000くらい高く付いた。とにかくAndroidが初めてで、プリインストールの物を見てまわるだけで大忙しだ。
夕飯はKndの希望で夢庵。ファミレスで外食したかったんだってさ。

PrivateEyes
Private Eyes / Hall & Oates
Rca Records - 1980

5CD Boxの4枚目。大ヒットアルバム。80年代突入、ということで、今聞くと、初期の素朴なソウル色が薄れ、いまいちかと想像したが、いや、やっぱ、いいアルバムはいいんだな。確かに、売れ線なサウンドでポップやロック色が濃くなってるけど、ちゃんとソウルも残っていて、なにより、メロディ等の楽曲自体が良い。そして、当時は捨て曲くらいに思ってたジョン・オーツのボーカル曲が夕べは滅法良いと感じた。ひとつ疑問に思うのは、5CD Boxに、「Kiss On My List」の入っている「Voices」が漏れたのは何故なんだろうな。



クーラーON

  • 2011.08.04 Thursday
  • 21:06
JUGEMテーマ:音楽

去年?一昨年?忘れたけど、俺の部屋にクーラーを付けた。本当は、子供を一人部屋にするのに、俺の部屋をShnに明け渡し、今のShnの部屋を俺が使おうと思って、クーラーを付けたんだけど、結局は、今の部屋割りにして、俺の部屋は俺に部屋のまま、ただ、クーラーが付いた。まぁ、昼間居ないし、ほとんどつけることは無いんだけど、流石に、真夏のBlog付けの時はONするようになるな。風呂上りに汗だくになりたくないしな。今、今シーズン初めてONにした。でも、Blog付けんのってせいぜい20分くらい。なので、部屋が冷えたと思ったらもう切って下に降りる。なんだかなぁ。

BiggerTanBothOfUs
Bigger Than Both Of Us / Daryl Hall & John Oates
RCA Records. - 1976

5CD Setの2枚目。メジャーデビューしてからはもう5枚目のアルバム。邦題は「ロックン・ソウル」だそうで、言い得て妙だな。ロックナイズされたソウル・ミュージックって言うのがぴったりだ。ここではやっぱ、「Rich Girl」がベスト盤にも収録率高く有名か。確かにいい曲だな。俺は、4曲目の「Do What You Want, Be What You Are」が気に入った。ブルース・スタイルの曲なんだけど、ボーカルはソウルフル。そして、ベースの音がぶいぶい鳴っていい音だ。良質な音楽って感じがする。


夏期休暇1回目終了

  • 2011.07.24 Sunday
  • 21:09
JUGEMテーマ:音楽

今日で、夏期休暇1回目が終了だ。旅行や帰省等、特に何もなくの8連休って、思いの外長く感じられたが、今日も子どもに頼まれたDVDを焼いたり、UFOの5枚組CDをアルバムごとに整理したりと忙しかった。まぁ、休み前にやりたいと思っていたデジタルフォトフレームのセットアップと、アコースティック・ギターのメンテはできたし、毎日欠かさず散歩していたし、レコードも録音した。台風のせいで天気の悪い日もあったが、思ったほどの猛暑もなく、むしろここ数日は涼しくて助かった。夜以外エアコンを掛けなくて済んだしね。次の夏期休暇は8月中旬。今度はどっぷり大阪に帰省する。

BeautyOnABackStreet
Beauty On A Back Street / Daryl Hall & John Oates
RCA Records. - 1976

5CD Setの3枚目。1枚飛ばしちゃったが、2枚目はそのうち載せる。初期は非常に上質なソウルを歌っていたが、ここでは、かなりロックに振っている。R&Bといっても良いか。サウンドの中心にギターが来ている曲が多いのと、リズムは激しめになっているのが、そう感じる所以だ。バラードも甘い系ではなくどちらかというとブルース系だ。これから先、どんどんエレポップ的な要素も取り入れ、80年代、大ヒットを連発するようになるのだが、やっぱ、大ブレークするまでのほうが面白いかもね。



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